液晶ディスプレイの映像入力端子の組み合わせは、
D-Sub(アナログ)と、HDMI
DisplayPortと、D-Sub(アナログ)
といったように、アナログ端子とデジタル端子の組み合わせで、2系統が多かった。
今回、プリンストンから発売された、21.5型ワイド液晶ディスプレイ
PTFBFH-22W
は、4系統の映像入力端子を備えた液晶ディスプレイであり、新旧問わず
様々な機器と接続が可能になります。
映像入力ポート
実際に搭載されている映像入力ポートは、次の通りになっています。
D-Sub(アナログ)
DVI-D(デジタル)
HDMI
DisplayPort
音声入力端子としてAudio(ステレオジャック)も搭載しています。
4系統の映像入力端子以外にも、多彩な効能を持っています。
液晶ディスプレイ
フルHD(1920×1080) 広視野角パネル採用の21.5型ワイド液晶ディスプレイ
3辺(上部と左右)フレームレスデザイン
ブルーライトリデューサー
液晶ディスプレイから発せられるブルーライトを低減させる働きを持っています。
フリッカー削減機能搭載
バックライトのちらつきを抑える、フリッカー削減機能により、目への負担を低減します。
その他
・2W×2のスピーカー内蔵
・ケーブルホルダー付きモニタースタンド
・セキュリティロックスロット
・UESA(100mmピッチ)アームに対応
・D-Sub(アナログ)、HDMI、DisplayPort、オーディオケーブル付属
DVI-Dのケーブルは付属されていません
・5年保証付き
どのような使い方ができるか
・新旧どちらの機器にも接続でき、用意した機器に関係なく接続可能
・2つ、3つの機器を接続して、マルチデバイス化が可能
入力ポートが多いことにより汎用性が高く、スタンダードなFULL HD(1920×1080)の
解像度と広視野角パネルの採用により、オフィスワークにおいて快適にお使いになれる
21.5型液晶ディスプレイです。
コメント