会社内では、報告書であったり、提案書であったり、
隣近所では、あいさつ文であったり、お礼状であったりと、
文章を考える機会が、会社内、自宅に帰ってからでも、出てきます。
そして、その文章が実は見られています。そこで今回紹介します書籍は、
書籍名:「超」書く技術
著者: 野口 悠紀雄 氏
普段何気なしに書いている文章、実は、時代と共に少しづつ変化しています。
時代と共に変化するのだからいいのでは?
そのように考えてしまいますが、正しい日本語、論理正しい文章は、変化しません。
いつの間にか変わってしまった、論理正しい文章を短い文章でもいいので、書きます。
書いていくことで、文章が磨かれより質の高い文章になっていくことになります。
紙に書き起こした文章だけではなく、メールやSNSに投稿する文章でも、
論理正しい文章になるように、注意が必要になります。
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