2019本屋大賞ノミネート作品 10作

本屋大賞
全国の書店の店員が一番売りたい本を投票で決めよう
の趣旨から始まった本屋大賞、2004年4月に第1回の発表会が
開催されました。

今年も、4月の大賞発表に向けて、投票期間に入っています。
今年度のノミネート作品、10作は、次のようになっています。

「愛なき世界」  三浦しをん(著)

「ある男」    平野啓一郎(著)

「さざなみのよる」  木皿泉(著)

「そして、バトンは渡された」  瀬尾まいこ(著)

「熱帯」    森見登美彦(著)

「ひと」    小野寺史宜(著)

「ひとつむぎの手」  知念実希人(著)

「火のないところに煙は」  芦沢央(著)

「フーガはユーガ」  伊坂幸太郎(著)

「ベルリンは晴れているか」  深緑野分(著)

大賞および、部門賞の発表は、4月9日(火)になります。

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