アメリカ ラスベガスで行われています、コンシューマー向けエレクトロニクス見本市
CES 2020
においてソニーから、モビリティテクノロジーを搭載したコンセプトカー
VISION-S
が、発表および、参考出展されました。
安心・安全そして、快適性を兼ね備えた車であり、車の内外に車載向けの
CMOSセンサーやToFセンサーを設置し、人や物を感知して、
高度な運転技術に役立てています。
又、AIやクラウド技術も活用して、最新版絵のアップデートが可能なように、
進化していく車として注目です。
車内のオーディオにつきかしても、立体感のある
360Reality Audio
を体験できるよう、各シートにスピーカーを内蔵させて、
楽しめるようになっています。
ソニーから車が産駒出展されたことには、ほんと驚きました。
車を実際に市販するのは、だいぶ先の話になりますが、
どういった車を発表するのか、注目していきたいと思います。
コメント