11月1日、NPO法人日本自動車研究者ジャーナリスト会議(RJC)は、
2025年次RJCカーオブザイヤー第一次選考会を開催し、
国産車、輸入車、テクノロジーの各部門の
第34回(2025年次)RJCカーオブザイヤー 6BESTを選出、発表した。
11月12日(火)に「モビリティリゾートもてぎ」にて最終選考会を開催し、
RJC選考委員の投票により、各部門の優秀賞が決まる。
各部門の6BESTは、以下のようになりました。
2025年次RJCカーオブザイヤー 6BEST(国産車)
ホンダ:WR-V
ホンダ:アコード
ホンダ:フリード
スズキ:スペーシア
スズキ:スイフト
スズキ:フロンクス
2025年次RJCインポートカーオブザイヤー 6BEST(輸入車)
BMW X2
ミニ クーパー
BYD シール
ヒョンデ アイオニック5N
フィアット 600e
ボルボ EX30
2025年次RJCテクノロジーオブザイヤー 6BEST(技術)
ホンダ センシング360
スズキ Z12E型エンジン
BYD LFPブレードバッテリーとCTBボディ構造
ヒョンデ 次世代マルチ充電システム
ヒョンデ N e-Shift & N Active Sound+
ボルボ 「ドア・オープニング・アラート」をはじめ市街地対応の安全技術
ボルボ リサイクル素材とサステナブルな内装素材
今回は、6位が同点のため、7技術の選出となった
コメント